目次
ゲーム制作 ステージ1(順次公開中)
旧ゲーム制作
- G0 ダンスゲーム
- G1 シューティングゲーム
- G2 モンスタークリエイター
- G3 Catch the Fish
- G4 フライングバード
- G5 アップルパニック
- G6 もぐらたたき
- G7 ブロックくずし
- G8 スネークゲーム
- G9 D-Boy
- G10 D-Girl
- G11 D-Bird
旧ゲーム制作アドバンスド
ゲーム制作 ステージ1(順次公開中)
M1 キャプテンのふなで
ミッション説明メッセージ
プログラミングのちからをつかって、キャプテンたちといっしょにふねをつくろう!さあ、だいぼうけんにしゅっぱつだ!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】プログラミングの基礎、デジクラッチの使い方
このミッションでは、キャラクターをマウスで動かすアクションゲーム「キャプテンのふなで」を作りながら、プログラミングの基礎を学びました。「ずっと」ブロックを使った繰り返しの処理や、コスチュームを切り替えて歩いているように見せるアニメーションの仕組みを体験しました。さらに、完成したゲームのプログラムを自分で改造(アレンジ)して、敵の速さを変えたり、効果音を加えたりすることで、創造性を育みました。
次回は今回学んだことを活かして、水族館をプログラミングで作っていきます。
M2 すいぞくかんをつくろう!
ミッション説明メッセージ
プログラミングのきほんをまなびながら、じぶんだけのさかなをえがいて、すいぞくかんをつくろう!
どんなすいぞくかんができるかな?
保護者向けメッセージ
【学びの要素】プログラミングの基礎、デジクラッチの使い方、繰り返し処理
このミッションでは、自分で描いた魚が泳ぐオリジナルの水族館を作りながら、プログラミングの基本を学びました。ブロックを組み合わせてキャラクターを「ずっと」動かす繰り返し処理や、向きを変えてキャラクターを自由に泳がせる方法を学びました。また、自分でキャラクターを描き、色や動きをアレンジすることで、プログラミングを通じた創造性を育みました。
次回はクリックしてキャラクターを見つけるかくれんぼゲームを作っていきます。
M3 キャプテンをみつけろ!
ミッション説明メッセージ
クリックされたら「みつかった」というキャプテンのかくれんぼゲームをつくろう!キングやハカセもゲームにとうじょうさせちゃうよ!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】イベント処理(スプライトがおされたら)、見た目の演出
このミッションでは、隠れているキャラクターを探すゲームを作りながら、ゲームを面白くするための工夫を学びました。キャラクターがクリックされた時に大きさを変えたり音を鳴らしたりする「イベント処理」や、開始時にランダムな場所に隠れるプログラムを学びました。
次回は、条件分岐を学びながらおばけを捕まえるゲーム作りに挑戦します。
旧ゲーム制作
G0 ダンスゲーム
ミッション説明メッセージ
Scratchを使って、ダンスステージで踊るバレリーナのプログラムを作ってみよう! 同じ命令を繰り返す仕組みや、ある時間だけ待つ命令を使って、バレリーナに派手なステージを用意してみよう!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】Scratchの使い方、同じ命令の繰り返し、時間の制御
Scratchをもちいたプログラミングのしかたや、Scratchにおける基本的な命令の使い方を学びました。また、同じ命令を繰り返す「繰り返し」命令の考え方や、時間が経過すると実行される処理の仕組みを学んでいます!
次回は、プログラミングに重要な「変数」やゲームでよくもちいられる「乱数」を使ってゲーム制作をおこないます。
G1 シューティングゲーム
ミッション説明メッセージ
キーボードを使ってキャラクターを動かし、敵のドラゴンと対決するシューティングゲームを作ってみよう! スコアの追加や、ランダムに数が決まる乱数などを使ったゲーム制作を体験してみよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】イベント処理、乱数、変数
シューティングゲームの制作を通して、あるキーを押したら特定の命令が実行されるといったイベント処理を学びました。また、プレイするたびに結果が変わる、ゲームに必須の「乱数」の使い方や、数や文字などの値を保管しプログラムの各所で使えるようにする「変数」の考え方も学んでいます!
次回は、自分で素材を準備してゲーム制作に活用する方法について学びます。
G2 モンスタークリエイター
ミッション説明メッセージ
からだや目などのさまざまなパーツを変えて、自分なりのモンスターを作るクリエイティブなゲームを作ってみよう! 素材を組み合わせてゲームを作る方法を学ぶことにくわえ、自分でスプライトを作ることに挑戦しよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】ゲーム素材の準備と活用、イベント処理
作品制作に必要な素材を別の場所から持ってきて利用する方法や、もともと用意されている素材ではなく、一から自分でゲームに必要なパーツを作り出すオリジナリティの出し方について学んでいます。
次回は、メッセージの表示やゲーム終了の判断などの考え方を学びます。
G3 Catch the Fish
ミッション説明メッセージ
さまざまな魚が泳ぐ海の中にダイブ! 綺麗な海の中で魚のキャッチに挑戦しよう。しかしここではサメの目撃情報があり……? ゲームオーバーも作って本格的なゲーム制作に取り組もう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】メッセージの表示、ゲーム終了の判定
「何色の魚をつかまえよう」といった、ゲームの目標を表示する方法を学び、プレイヤーへのアプローチのしかたを学びました!また、敵の追加によりゲーム終了の概念を取り入れ、ゲーム制作に必要な要素やプログラム全体の流れを作る方法を学んでいます。
次回は、演算を利用したプログラミングやオリジナリティの出し方を学びます。
G4 フライングバード
ミッション説明メッセージ
ステージに配置されたさまざまな障害物をよけて、ゴールを目指すゲーム作りに挑戦しよう! 操作するキャラクターの動きをなめらかにする方法や、ギミックの作り方について学んでいこう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】演算を利用した加速の表現、カスタマイズ
かけ算と変数を利用した加速と減速のプログラミングを通して、よりゲームらしいアニメーションの表現に挑戦しました!また、自分なりのコースを追加することによって、アイデアを形にするカスタマイズにもチャレンジしました。
次回は、ポイント制のゲーム制作を通して変数やクローンの利用を学びます。
G5 アップルパニック
ミッション説明メッセージ
空から大量のリンゴが降ってきた! ネコを動かしてリンゴを集めるゲームを作ってみよう。一つのスプライトをたくさん使う工夫や、ゲーム性のあるカウントダウンの仕組みづくりを学ぼう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】座標、クローンの利用、カウントダウン
同じプログラムを複製してもちいるクローンの利用を通して、プログラムを効率よく使用する方法を学びました。また、Scratchの座標の考え方も学び、ある範囲に到達したら命令を実行するといった判断の制御も学んでいます!
次回はマウスをもちいたゲーム制作を通して、プレイスタイルに合わせたプログラミングの方法を学びます。
G6 もぐらたたき
ミッション説明メッセージ
地面に空いた穴から顔を出すもぐらをたたく、もぐらたたきのゲームを作ってみよう! マウスとハンマーを連動させたゲーム制作を体験し、ゲーム作りの幅を広げよう!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】マウスと連動した処理、フラグの利用
マウスの動きによって絵柄が動く、マウスと連動したゲームプレイの方法について考え、プログラミングに挑戦しました!また、一回のもぐら出現に対して複数回たたく判定にならないよう、たたいたことを記録する手法「フラグ」の立て方も学んでいます。
次回は、ブロックくずしの制作を通して、既存ゲームの再現方法や演算を利用したプログラミングを学びます。
G7 ブロックくずし
ミッション説明メッセージ
宇宙空間にあるボールを跳ね返して、カラフルなブロックを壊していくブロック崩しのゲームを作ってみよう! すでにあるゲームをScratchで再現するには、どのようにすればいいのか考えてみよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】既存ゲームの再現、角度
ポピュラーなブロック崩しのゲームをScratchで再現することを通して、ゲームのルールを理解する大切さや、難易度の調整方法、アレンジのしかたを学びました。また、ボールの反射角度などを、計算をもちいて導き出すプログラミングにも挑戦しています!
次回もよく知られたゲームを作成し、演算を利用したクローンの制御を体験します。
G8 スネークゲーム
ミッション説明メッセージ
りんごを食べるとからだが伸びるヘビを使ったゲームを作ろう! 自分のからだに当たってしまうとゲームオーバーだ。クローンの活かし方をさらに学んでいこう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】クローンの使い方、難易度の調整
スネークゲーム制作において、スコアから計算した時間を使って胴体が伸びる命令を作ることで、プレイ状況に応じてプログラムの処理を変化させる方法や、クローンの応用的な使い方を学びました。また、難易度を設定する方法にふれ、ゲーム制作にとって重要な難易度調整の考え方を学んでいます!
次回は、会話をおこなうゲームの制作を通して、プレイヤーとの関わりについて学びます。
G9 D-Boy
ミッション説明メッセージ
ホールで出会ったロボットD-Boyと会話をおこなうプログラムを作ってみよう! プレイする時間帯によってメッセージが変わったり、回答によって会話が変わったりする場合分けを学んでいこう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】タイピング、メッセージの表示、場合分け
英語でキャラクターと会話するプログラムの作成を通して、英文のタイピングや、それらのメッセージの表示を体験しました。また、プレイヤーからの回答を待ち、その答えによって処理が分岐する場合分けの作成にも挑戦しています!
次回は会話のやり取りを応用したゲーム制作に挑戦します。
G10 D-Girl
ミッション説明メッセージ
D-Boyの妹、D-Girlとも会話を楽しもう! 複数のキャラクターが登場する会話のプログラムを作ったり、質問のパーツを利用した年齢当てゲームを作ってみたりしてみよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】複数のキャラクターの切り替え、場合分け
キャラクターの切り替えを通して、表示と非表示の切り替えやタイミングの作り方について学びました。また、不等号を利用した数字の比較のしかたや、それに合わせた場合分けのプログラミングを学んでいます。
次回は重力などを考慮したゲーム制作に挑戦します。
G11 D-Bird
ミッション説明メッセージ
空を飛ぶ鳥を操作して、地面や空から伸びる障害物を避ける、横スクロールのゲームを作ってみよう! ステージの作り方や鳥の動きを工夫して、なめらかなゲーム作りに挑戦しよう!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】なめらかな表現、スクロールの処理、アニメーション
徐々に落下したり急に浮上したりする動きを表現するために、キャラクターの移動量の指定に変数をもちいてなめらかに表示することに挑戦しました!また、横にスクロールするステージの作り方や、キャラクターの状態によってアニメーションが変化する工夫づくりにも挑戦しました。お子様の作品をご覧いただき、表現の方法や工夫したポイントなどをぜひ聞いてみてください。
今回で、ゲーム制作コースの全ミッションが終了しました。
旧ゲーム制作アドバンスド
GA1 Catch the Hearts
ミッション説明メッセージ
色の変わる網を持って、空を舞う色とりどりのハートをキャッチしよう! あみと違う色のハートをキャッチしたらゲームオーバーだ! 乱数やコスチュームを上手に使ってカラフルなゲームを制作してみよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】乱数の活用、コスチュームの利用
今回は、ゲームオーバーの作り方や、効率的なプログラムの利用方法について考えました!また、網のすぐ近くにハートを出現させないといった、遊びやすくするための細かい調整の大切さも学んでいます。
次回は本格的なシューティングゲームの制作を通して、さまざまなスプライトの動きを制御することに挑戦します。
GA2 スペースウォーズ
ミッション説明メッセージ
宇宙空間に出現した敵機を撃ち落とすシューティングゲーム、スペースウォーズを作ってみよう! 攻撃パターンを作ったり、いろいろな敵の動きを追加したりして、本格的なゲーム作りを体験してみよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】本格的なゲームデザイン
キャラクターの動きや特性を追加し、それらが相互に関わり合う本格的なゲーム制作に取り組みました!攻撃を受けたらHPが減る、HPがなくなったらゲームオーバーになるといった、ゲームにおけるプログラムの流れの考え方や作り方を学んでいます。
次回はじゃんけんを再現するプログラミングに挑戦します。
GA3 Rock Paper Scissors
ミッション説明メッセージ
じゃんけんの得意なペンギンとジャンケンゲームを作ってみよう! じゃんけんはどのようにプログラミングで再現できるかな? 新しい考え方「定義」や「リスト」の使い方も学んでいこう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】定義、リスト
何度も使う命令をまとめ、さまざまな場所で使えるようにする「定義」を利用し、プログラムを簡潔にする考え方を学びました。また、データをたくさん保持できる「リスト」も学び、効率的にプログラミングをする方法を学んでいます。
次回は、じゃんけんゲームをさらに拡張させたゲーム作りに挑戦します。
GA4 RPS Battle
ミッション説明メッセージ
じゃんけんゲームをさらに発展させて、対戦ゲームにしてみよう! じゃんけんに勝ったら相手を攻撃、逆に負けたらダメージを受けるぞ。ボスも追加して、バリエーション豊かなゲームに仕上げてみよう!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】デームデザイン、誤動作の防止
前回作ったゲームの新しいアプローチを考えることによって、ゲームの流れを学びました。また、どんなプレイヤーがプレイしても誤動作が起きないよう、意図しないときにボタンが押せないようにするなどの、誤動作の防止についても学んでいます!
次回は、ゲームの進捗状況に応じた判断の制御について学びます。
GA5 What is it?
ミッション説明メッセージ
宝箱を開けたら出てくるキーワードが、ステージに配置されたどのバスケットに当てはまるか考えるクイズゲームを作ってみよう! 行手を阻むゴーストも追加して、ステージを駆け回るゲーム作りに挑戦しよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】ステータスの管理
目的の場所に到達したときの状態を分析して、その場面にあったプログラムを実行するための複雑な場合分けのプログラミングに挑戦しました。「〜ではない」などの命令をもちいて、ある一つの分岐に合致するように工夫することにもチャレンジしています!
次回は操作するキャラクターとスプライトの位置関係や操作方法の工夫のしかたについて学びます。
GA6 Race to the Treasure
ミッション説明メッセージ
暗く視界の悪い道の中を、宝箱を集めながら走り抜けるレーシングゲームを作ってみよう! さまざまなスプライトを思い通りに表示する工夫のしかたや、レーシングカーを思い通りに動かす当たり判定の作り方を学ぼう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】レイヤーの調整、当たり判定の実装
プレイのしやすさに関わるキャラクターの操作方法のテクニックを考え、プレイ中に違和感をおぼえさせずに操作してもらう工夫のしかたを学びました。また、スプライトの層である「レイヤー」を調整して、ディスプレイの調整のしかたも学んでいます。
次回はこのゲームに新しい要素を追加したゲーム制作に取り組みます。
GA7 Race to the Treasure 2
ミッション説明メッセージ
車には燃料が必要だ。走っていると燃料が減っていく中で、鍵のかかった宝箱を開けて宝石をゲットするレーシングゲームを作ってみよう! 回復用のアイテムも追加して、制限のあるゲーム作りに挑戦しよう!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】リストの活用、ステータスの管理
ゲームのクリア条件を変更した新しいゲームデザインに挑戦しました!リストを本格的に使って、ランダム性のあるアイテムの設置に対応する考え方を学びました。ゲームをクリアするためのキーアイテムの所持状況によって、プログラムが変化する場合分けにも挑戦しています。
次回からRPGの制作に入り、本格的なゲームの制作に挑戦します。
GA8 RPG1
ミッション説明メッセージ
さまざまなエリアを冒険するRPGゲームをScratchで作ってみよう! 今回はステージの遷移の方法や、モンスターとのエンカウントの仕組み、バトルシーンを作成して、RPGの基礎部分を作っていくよ。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】ステージ遷移、スプライト間の関連
主人公とキャラクターの会話や、ステージの変化に応じたスプライトの表示など、プログラム同士の関連をプログラムする仕組みづくりに挑戦しました。また、ドアに触れたら外に出て、モンスターと遭遇するようになる、といった論理的な考え方や、その制作にもチャレンジしています!
次回はレベルアップやロードなど、RPGゲームに必要なシステムの追加をおこないます。
GA9 RPG2
ミッション説明メッセージ
セーブしたところから再開したり、休んだらHPが回復するといった、RPGの細かいシステム作りに挑戦しよう! レベルアップをしたら、出会うモンスターも変化するといった、動きのあるゲームに仕上げよう。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】レベルアップ、値の保持、バリエーションの追加
前回に引き続きRPGの制作に取り組み、ある数値に到達したらステータスが上昇したり、ある場所に来たらHPが回復したりといった細かい設定作りに挑戦しました!また、ステータスを一つの場所にまとめて保管し、必要なときに読み込む考え方も学んでいます。
次回はさらにエリアを拡張し、ストーリー性のあるゲーム作りに挑戦します。
GA10 RPG3
ミッション説明メッセージ
火山には強大な敵がその場を離れない……。最後の敵と戦うためにはどうしたらいいのか?! ストーリー性のあるゲームに仕上げて、RPG作品を完成させていこう!
保護者向けメッセージ
【学びの要素】プログラムを軽くする工夫、スプライト間の関連
プログラムが複雑化することによって生じる負荷やデータサイズの増加を抑制するために、同じ処理でもさまざまなプログラミングの方法があることを学び、プログラムを軽くする方法について学びました。
次回はRPG作品をベースにしたチャレンジ制作に取り組みます。
GA11 RPGチャレンジ
ミッション説明メッセージ
RPGゲームを題材に、自分なりのアレンジをくわえてみよう! モンスターの数を増やしたり、エンディングストーリを追加したりして、カスタマイズに挑戦しよう。アレンジに役立つサイトも紹介するよ。
保護者向けメッセージ
【学びの要素】カスタマイズ
これまでに学んだプログラミングの方法やアイデアを利用して、RPGゲームを自分なりにカスタマイズすることに挑戦しました。また、利用してよい素材を判断して、アイデアを実現するための工夫をおこなうことにもチャレンジしています。ぜひお子様が制作したゲームをプレイして、感想を伝えてみてください。
今回で、ゲーム制作アドバンスドコースの全ミッションが終了しました。